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〔掲載の写真は現地上空約100mより2020年8月に撮影したもので、実際の眺望とは異なります。〕

名高い歴史を今に伝える、新旧融和の豊かな街並み。

江戸時代には大名や旗本の上屋敷が軒を連ねていた牛込柳町界隈。江戸末期には新撰組が誕生する足掛かりとなった「試衛館」が居を構え、明治の文豪である夏目漱石とも縁の深いエリアとして知られています。そのような歴史を持ち合わせながら「草間彌生美術館」が象徴するように常に新しきを取り入れているのも、この街ならではの魅力のひとつ。街並みに新旧融和を垣間見る、豊かな都心ライフを日々堪能できます。

明治の文豪、
夏目漱石の足跡を
今に伝える街。
この地から
始まる出来事が
歴史のひと幕に。
街の変遷を
見守り続ける
神社仏閣の数々。
六つ花弁天
 東京23区のおへそに当たる新宿牛込柳町に建つ本物件を象徴するように、アドレスの「弁天町」から「弁」と「天」の文字で6弁の花にデザインしました。
中央部分が本物件を表し、東京の主要エリアから「新宿牛込柳町」に人が集まる様子を表現しています。
 六弁の「6」という数字には構造的にも強く、「完全な調和」を表しています。一見すると花の形に見えますが、ストーリーを聞くと「弁天」の文字が浮かんで見えるという江戸の粋を感じさせるデザインに仕上げました。
家紋デザイナー
波戸場 承龍 HATOBA SYOURYU
波戸場 耀次 HATOBA YOHJI
家紋を専門にデザインする京源。紋章上繪師 波戸場 承龍・波戸場耀次が江戸時代から続く伝統技法と現代のデジタル技術を融合させたデザインを提供しています。
東京の中心、知る人ぞ知る文化薫る街。牛込柳町に暮らす itot東京の中心、知る人ぞ知る文化薫る街。牛込柳町に暮らす itot